わらび餅 京都 長岡京 みずは北川 和三盆 抹茶 極上 土産 - 果てしなき空に向かって

自由形式

わらび餅 京都 長岡京 みずは北川 和三盆 抹茶 極上 土産








わらび餅 京都 長岡京 みずは北川 和三盆 抹茶 極上 土産

まさに極上な土産、と言っても過言じゃないや。


京都・長岡京の和菓子店「みずは北川」の"わらび餅"か...。


まず、"和三盆入り"の【特大本わらび餅】と【本わらび餅】...。

誰もがなじみな和菓子...。

わらび粉ならではの粘りと弾力有る歯応えと、舌の温度と心地良い喉ごしと、コクのある大豆の深煎りと微粉末にした京きなこをまぶした香ばしさ...。

いつまでも心地良さが残ることになって....。


その心地良さのまま、【特大抹茶本わらび餅】と【抹茶本わらび餅】へ...。

お茶会に使用するにふさわしい貴重な有機栽培の高級宇治抹茶ゆえの大人の甘さ...。

たしかに、初めのうちは、【特大本わらび餅】と【本わらび餅】の香ばしさの余韻と融合するかのような味わいだったけど...。

日が経つに連れて、高級宇治抹茶ならではの絶品のコクと香りと、わらび粉の粘りと睦み合っての心地良さが大きくなって、口の中いっぱいに...。


もちろん、どちらも舌触りの心地良さいっぱい...。


保管方法は10℃以下での冷蔵保管。

消費期限は発送日を含めて5日。


ただ、【抹茶本わらび餅】の場合、冷やし過ぎると固くなりやすくなるゆえに10〜15℃による保管が適切。

特に、天然の抹茶は紫外線により変色しやすいゆえ、電球や日光の紫外線が当たらぬように保管することが、肝心要。



これまでならば、熱い夏に限られた和菓子としての見方が多かったものの、歳月を重ねることに、独特の粘りと食感、後味の良い優しい甘さが、際立つようになって...。

まさに、京都ならではの、素材の本来持つ自然な味わいと、本当に納得のできるレベルの上品な味と食感が、年を追うことに際立っていくかのよう...。



きっかけは、2013(平成25)年4月上旬放送のフジテレビのバラエティ番組『ライオンのごきげんよう』での紹介から...。

その美味しさの魅力に惹かれるかのように、購入して久しく...。


美味しさはますます深まるばかり...。

ここまで多くの人の心に浸透するとは...。


美味しい水と澄んだ空気の豊かな自然環境に恵まれた名水の地・京都府長岡京の立地は、店としてもなじみの客としても、ありがたいもの。

特に、名だたる酒造メーカーも使用する、「天王山・西山水系」の天然水を地下から汲み上げて、良質な水を製造のあらゆる工程にて活用しているからこと、産み出される上質素材...。

もちろん、昔ながらの手づくりで、合成保存料と防腐剤使用はなし。



これからも季節関係なしに、贈りものとして末永く重宝されてゆくことになるんだろうなあ。


母の日はもちろん、父の日にも、お中元にも、お歳暮にも...。

そして、国民の祝日...。


素晴らしいや。

2015-11-20 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

インフォメーション1

  • 横幅468pxまでの画像バナーが貼りつけ可能
kaetenx

インフォメーション2

  • テスト1
  • テスト2
  • テスト3

インフォメーション3

  1. テスト1
  2. テスト2
  3. テスト3
Copyright © 果てしなき空に向かって All Rights Reserved.
当サイトのテキストや画像等すべての転載転用・商用販売を固く禁じます